1着で3通りの着こなし。ヒノックダウン 3イン1 ジャケット
秋も深まるにつれ、朝晩の冷え込みが気になる季節。今年もシーンや気温に合わせて着こなしを変えられる「ヒノックダウン 3イン1 ジャケット」が登場します。
シェルとライナーダウンを組み合わせて着用できるほか、それぞれ単体でも着用可能。気温やシーンに合わせて3通りのスタイルを楽しめます。街着からアウトドアまで、幅広いシーンで活躍する一着をご紹介します。

3通りの着こなし
シェルとライナーダウンは、それぞれ単体でも着用可能。組み合わせを変えることで、秋口から春まで気温に合わせた着こなしを楽しめます。
01|シェル+ライナーダウン
2つを組み合わせて暖かさを確保。冬のメインアウターとして活躍します。インナーにフリースや厚手のスウェットを合わせれば、さらに暖かく過ごせます。
02|ライナーダウンのみ
単体でもアウターとして着用可能。シェルとは異なる表情を楽しめます。パーカーを合わせたり、コートを羽織ったりと、様々なアイテムとの着回しにも対応。
03|シェルのみ
軽快に羽織れるシェルジャケット。長袖Tシャツや薄手のカットソーの上から軽く羽織れば、朝晩の気温差にも対応しやすく、春や秋の普段使いにも活躍します。
気温別・着用目安
気温に合わせて、アウターの組み合わせやインナーを調整できるのも3イン1ジャケットの魅力。
長袖Tシャツやスウェット、フリースなどを組み合わせることで、秋口から春まで幅広いシーンに対応します。
| 気温 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 20℃ | ● | ● | |||||
| 15℃ | ● | ● | ● | ● | |||
| 10℃ | ● | ● | ● | ||||
| 5℃ | ● | ● | ● |
| 気温の目安 | アウターの着方 | おすすめのインナー |
|---|---|---|
| 20℃前後 | シェルのみ | 長袖Tシャツや薄手のカットソー。日中の外出や旅行先での羽織りに。 |
| 15℃前後 | シェルのみ/ライナーダウンのみ | スウェットや薄手のニット。朝晩の冷え込みに合わせて着方を調整。 |
| 10℃前後 | ライナーダウンのみ/シェル+ライナーダウン | スウェットや薄手のフリース。風の強い日や寒さが気になる日は、2つを組み合わせて。 |
| 5℃前後 | シェル+ライナーダウン | フリースや厚手のスウェット、ニットなど。インナーも工夫して、冷え込む日の外出に。 |
※気温は着用時の目安です。実際の体感温度は、風や天候、インナー、活動量などによって異なります。気温や過ごし方に合わせて調整してください。
日常にも、アウトドアにも。
ややゆとりのあるシルエットで、カジュアルなコーディネートにも好相性。動きやすさやポケットの使い勝手にも配慮されており、街着からキャンプなどのアウトドアシーンまで幅広く取り入れられます。
シェルには難燃素材「ヒノック」を採用。ライナーダウンには撥水加工を施し、濡れた際にもダウンのかさ高性が損なわれにくいよう工夫されています。
本シリーズは、メンズとウィメンズの2型展開。ウィメンズは、モッズコートをデザインソースに、ミリタリーライクな雰囲気に仕上げた専用デザインとなっております。
※難燃素材は不燃素材ではありません。火の取り扱いには十分ご注意ください。
【 ヒノックダウン 3イン1 ジャケットシリーズ 】
難燃素材「ヒノック」を使用したダウンウェアは、今回ご紹介した3イン1ジャケットのほかにも、さまざまなモデルをラインアップしています。コットンライクな風合いと落ち着いたデザインで、普段の街着にはもちろん、アウトドアシーンにもなじみます。
シルエットや着丈、デザインの違いを楽しみながら、日常のスタイリングや過ごし方に合った一着を見つけてみてください。